《ルートの説明》

快晴で風も弱く、暑からず寒からず、サイクリングには絶好の日よりです。しかし、6日前に長距離サイクリングをしたばかり

なので自重し、短いサイクリングに出かけてきました。特に説明するまでもない手賀沼一周です。

濃い霧の朝でした。大森台地には落花生を積み上げたボッチが並んでいました。

 

関枠橋を渡って手賀川CRを行きます。遠くは見えません。

 

曙橋に差し掛かる頃には、霧はだいぶ薄れてきました。橋の上で定点撮影。

 

曙橋から600メートル程の所に、トトロの木、というのがあります。グーグルマップにも載って

います。

 

霧が急速に薄れ、青空が広がってきました。

 

今日のサイクリングの折り返し点、大堀川を渡る橋の上です、ここから手賀沼北岸を戻ります。

 

手賀沼公園。その1。

 

手賀沼公園。その2。

 

曙橋まで戻ってきました。ところで、今回のサイクリングの別の目的は、新しく購入したサドルの

適否の確認でした。サドルは、セライタリアのエントリーモデルです。クッション材が厚いので選定

しました。私はパッドの付いたパンツは使わないので、クッション性の良いサドルが必須です。こ

のサドルは中々いい具合でした。