《ルートの説明》

出かける予定は無かったのですが、急に思い立って、新川のゆらゆら橋の鯉のぼりを見てきました。

娘が同行しました。 

松崎工業団地から坂を下って、新川と神崎川合流部の広い水田地帯にでました。田植えが始まって

いました。

 

田んぼの中の農道をジグザグに通過します。

 

神崎川河口の橋の上です。

 

人が多い、やちよ道の駅を通過し、県立八千代広域公園のゆらゆら橋に着きました。

 

沢山の鯉のぼりがありましたが、私が過去、各地で見た鯉のぼりに比べると、ボリュームに欠けます。

 

  ゆく春を 惜しみてゆらら 鯉のぼり 初夏の陽射しの 新川をゆく

 

このゆらゆら橋は、橋の途中に、一段高い展望台が設けられています。登ってみました。