《ルートの説明》

上海からの客が我が家に2週間滞在したり、家族で京都旅行に行ったりで、自転車に乗れない日が続きました。久しぶりの

サイクリングで、紅葉の名所である本土寺を訪れました。ルートとしては、手賀沼から大堀川遊歩道へ。途中の新橋から豊

四季駅に出て南下。流山運転免許センターの脇を通過して本土寺に至ります。

大堀川遊歩道をやってきて新橋。ここで橋を渡り、緩い坂を登って豊四季駅に向かいます。

 

新橋から真直ぐ進んで来て、マツモトキヨシ手前の道に右折。道は東武野田線の踏切を渡ります。

 

豊四季駅南口交差点から進行方向を見る。この道はやがて緩やかに坂川に下って行く。

 

途中、坂川沿いの富士見橋を通過。ここからは本当に富士山が見えました。

 

富士見橋から運転免許センターを通過し、黒川幼稚園脇を右折して坂川を渡ります。写真右側に

見えている住宅地を緩く登って行くと本土寺裏側に出ます。寺を半周すると本土寺の入口です。

 

参観料500円で境内に入ります。今年のモミジは紅葉時期が揃っていない印象です。すでに茶色になった

物や、まだ緑のものが混在している状況です。好い所だけ切り取って撮影します。

 

紅葉-1 ところで今回は大型のレンズを持参しました。大型=重たい=解像度が良い。通常はサイクリング

用として、かさばらない小さなレンズを使用してます。

 

紅葉-2

 

紅葉-3

 

紅葉-4 これはイチョウを下から見上げたショット。高価なレンズの解像度はさすがです。

 

紅葉-5