《ルートの説明》

今まで利根川下流方向は、茨城側しか走ったことがありませんでした。今回、長豊橋まで走ったのは、千葉側

を走ってみようという、偵察的な意味合いです。

本埜二小の先の農道。日の出です。夏は暑さを避けるため、早朝出発が必須です。

 

朝日を受けた長門水門。印旛沼の水がここから利根川に流れ込みます。

 

長豊橋が見えてきました。

 

長豊橋到着。

 

長豊橋から上流方向。自転車道と車道の段差が少ないのが、千葉側の特徴です。