《コースの説明》
牧の原の住民なら、必ず一度は通るべきコース。日常行き来している道路のすぐ近くに、こんなにも豊かな自然がある
ことにきっと驚くはず。谷津道はいくつか走りましたが、その中で、この師戸川は、景観、距離、走り易さ等を勘案すると、
かなり点数の高い谷津道と言えます。


出発点のR190から見た、谷津の最上部にある水田。R190を越えると、師戸川は暗渠となる。

スタートから2Km程の上流部の様子。谷津の幅は、150m程。

下流域の風景。谷津の幅は300m程。人工物がほとんど見えません。

もろと橋から見た師戸川(上流方向)。

師戸川の河口。この船溜まりの先が印旛沼です。

師戸川から坂を登って、印旛沼公園。その先端に展望台があります。対岸に風車が見えます。